【CO2リテラシー  CO2濃度が高いとどうなるか】

2020-02-27

【CO2リテラシー  CO2濃度が高いとどうなるか】
外気処理ユニット ecowinAIRご紹介

 

エコウィン airは、外気を温度調節して室内に取り組む事ができ、更に目に見えない空気質に関しても、外気に含まれるアレル物質を除塵して取り込み、空気質の改善が可能です。

私たちが普段摂取している物質の約6割は室内の空気とされています。日本の建築基準法では、室内の二酸化炭素濃度は1000ppm以下に保つことを望ましいとしており、その値より著しく二酸化炭素濃度が高くなる場合、人体の健康に影響があるとされております。しかし昨今、十分な換気が行えず、不健康な室内環境で生活をされているご家庭が増加傾向にあるとされています。

今回は、CO2濃度が高いと、人体にどういった影響を及ぼすかの資料をご紹介いたします。

 

代理店勉強会

このようにCO2濃度が2000ppmを越えたあたりより、頭痛や眠気、注意力散漫などの影響がではじめ
3000ppm近くになると、息苦しさも感じ始めてきます。

代理店勉強会2

CO2濃度は、マンションに住む一人ぐらいのかたでも、換気不足の場合、3500ppmを越える数値まで上昇し換気扇、給気口を閉じきった場合、一晩で人体に影響が出るレベルにまで達するという結果が出ております。

エコウィン airは、外気を温度調節して室内に取り組む事ができ、更に目に見えない空気質に関しても、外気に含まれるアレル物質を除塵して取り込む、空気質の改善が可能です。又、給気を怠ると、通常使用において人が集まるリビングにおいて、呼吸による二酸化炭素濃度が高まり、不健康な空気質のリビングになります。又、他の外吸気処理システムと比較しても、飛躍的なローコストな製品となっています。

エコウィンエアーがあれば室内においても、一年中森の中の様な新鮮な空気で、春のような快適な空間をより感じていただけるかと思います。
【学校用ecowinAIR とは】
https://00m.in/DNSZ6